相席スタートの山崎ケイがサイテー男の魔力でキス寸前!!

「美人ではないがブスでもない女」というキャッチフレーズの相席スタートの山崎ケイがついに、

「#39:サイテー男の『思わずキスしそうになる♥』㊙仲直り術に相方の山添寛と共に出演し、

サイテー男の魔力でキス寸前!!に陥りました。

いろじろでポッチャリタイプの山崎ケイは男からは吸い込まれるような魔力を感じさせる芸人です。

相方・山添からも「相方と言うより“女性”で、もがけばもがくほどハマるような“沼”のような人」と言われています。

「指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙」のサイテー男達も、新たに登場した山崎ケイを何分でイカスことができるか品定めしていたほどです。


山崎ケイとセ〇クスしたら大体どれぐらいでいかすことができるか?


「女性の気持ちを分かろうスペシャル」という企画でもあるのでブラマヨの吉田が東惣介に急に振りました。

「山崎ケイとセ〇クスしたら大体どれぐらいでいかすことができますか?」ブラマヨ吉田

「大体10分くらいじゃないですかね。」東惣介

「10分?え~もう もっと早いかも知れない」山崎ケイ

「いきやすい体質だったんかい」相方の山添寛

「どんなつっこみや!」  ブラマヨ小杉

女性扱いされた山崎は「やだ~、楽しいですね!この現場」とまんざらでもない様子に。

「僕なら1分で行かせられます。」月野帝人

「場所探すだけで終わるわ!」山ノ内ジャン

「僕さっきからずっと考えていたんですよ

山崎ケイをどれぐらいで行かせることができるかと」山ノ内ジャン

「多分映画1本見終わるくらいの時間だと思います

あるんですよ小さな光が

ローラー作戦ですね下からどんどん」山ノ内ジャン

「どんな気持ち?」とわざわざ山崎に聞くいやらしい中年オヤジのブラマヨ吉田。

「え~どんなきもちっていわれても困っちゃう」とはにかむ35才の山崎ケイ。

「ガンガン女性の一面出してくるな」ブラマヨ吉田

お酒も飲んでいないのにいい雰囲気で下の話を繰り広げた相席スタートの山崎ケイでした。


サイテー男の東惣介の魔力にキス寸前に陥った山崎ケイ


女性の怒りになれているサイテー男から仲直りテクニックを学ぼうといコーナーでは

山崎ケイはサイテー男の東惣介の魔力にーでキス寸前に陥いります。


二人掛けソファに座って体をひねって向かい合う2人。

顔の距離40~50cmと近い距離に山崎ケイは顔を後ろ引き気味に。

「浮気したことは悪いことだけど初めてその表情を見せてくれたね

ありがとう大好きだよ。」東惣介

山崎ケイの両肩を抱いて唇を近づける東惣介。

「むむむ・・えっ!」危機一髪かわした山崎ケイ

「キスはされそうでした」山崎ケイ

「こんなきれいな人を前にしたらついついいってしまいましたね」東惣介

「そうかあ、私がきれいだからしょうがないかあ」山崎ケイ

「吸収すな!!」ブラマヨ小杉

「すごい目力でみてくるんですよ」山崎ケイ

「吸い込まれちゃうんですよねやっぱり」東惣介

「私がきれいだからだ」山崎ケイ

「吸収すな!!」ブラマヨ小杉

山崎ケイも人を吸い込む魔人でした。

山崎ケイと山添寛の相席スタートコンビでの仲直りの実演


「何でアンタっていつもそうなの?

メール送ってもぜんぜん返信しないじゃん!

たまにはそっちから送信してよ!!」山崎ケイ

「確かに それ言った方がいい!」山添寛

「言ってる!」山崎ケイ

「言った方がいい。それ」山添寛


「・・だから なんか私への気持ちが全然見えないんだよね」山崎ケイ

「それ絶対にちゃんと伝えた方がいい」山添寛

「だから言ってるの!!いま!!」山崎ケイ

「悪いと思っているなら謝って欲しいし、これから改善して欲しい!」山崎ケイ

「それマジで言った方がいいし、ごめんと思っていると思う」山添寛

おもわず次のセリフに困って笑う山崎ケイ

「笑ってる?笑っていると思う」山添寛

爆笑する山崎ケイ

「コツとしては」ブラマヨ小杉

「僕じゃないと思わせることです」山添寛

「あれ?この人違うのかなと」山添寛

「本来の怒りとは違う方に怒りが向かいます確かに。なんで話が通じないのかなと」山崎ケイ

相席スタートの山崎ケイがサイテー男の魔力でキス寸前!!まとめ


山崎ケイの色気がサイテー男達を触発させて今回の「指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙」おもしろい企画番組になりました。

相席はこのような企画にも自然に溶け込んでウィットにとんだ会話も楽しむクレバーなお笑いコンビです。

山崎ケイは早稲田大学第一文学部卒業のインテリで、大学卒業後、NSCの入学料と授業料を貯めるために約1年間OLとしても働いています。

山添寛32才と山崎ケイ35才のコンビ歴5年になりますが、キングオブコントでは2014年から2016年まで3年連続で準決勝進出、

2015年のM-1グランプリでは準決勝進出し、2016年のM-1グランプリでは初の決勝進出、2017年のM-1グランプリでも ファイナリストという実力派のコンビです。

幅広い対応力もありそうで色気も感じる相席スタートは2018年には人気も爆発しそうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です