尼神インターの本音でハシゴ酒


2018年6月1日のダウンタウン「本音でハシゴ酒」 は尼神インターがゲスト出演です。

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開始早々、一同から顔の調子をツッコまれた誠子は「今日めっちゃ気悪い!」と怒り心頭。

また、「浜田さんは渚びいきすぎる!」と怒り、同じコンビなのに不公平すぎる自分と渚の扱いについて、浜田雅功本人に不満をぶつける。

そして、2人が「超ムカついている人」として挙げたのが、飲み仲間として同行している田中。

その態度についてムカついているといい、この日も田中が話せば話すほど2人の怒りが増幅していく。

さらに、最近熱愛がスクープされた誠子だが、本人は完全否定。

なぜなら別にガチの本命がいるからだそうで、 その人が思わせぶりな態度を取ってくることに対し、誠子は「好きなら好きと言ってくれ」とムカついているという。

そのイケメン一般男性がお店に登場すると、「私に気があるのではないか…?」という誠子の主張を、ダウンタウンが本人に直接確認する。


2018年6月1日の尼神インタの本音でハシゴ酒!のテーマは「尼髪インターがむかついている人」です。

そのテーマは以下の3つです。

★渚にだけ優しい浜田

★誠子が恋するイケメン

★興味津々なフリをする田中みな実

渚にだけ優しい浜田


渚びいきがスゴイ

上京したての頃に浜田と誠子はロケに行きました

カメラが回っていないところでこそこそ2人が喋っていました

「いつでも連絡して来いよ」と浜田が渚に言っていました。

急に真顔になって

「それは大阪の時にカードして遊んでいるときに、渚がホテル来て皆で一緒に遊んだから」

「一緒に遊んでいるところに呼んでいただいた」渚

「お前現場でしかあってないやん」浜田

「聞いてや!」誠子

「何もないよな別に」浜田

「言わんほうがいいですか?」渚

「お前ふざけんなよ!!」浜田

「マジで1回は抱いてるでしょ」誠子

「抱いてないって!!」浜田

「抱いたっていいんやで、夕刊フジに小さく乗るくらいや。浜田が渚抱いたって」松本人志



「ゴルフバー打ち上げに行ったときも

渚にだけ身振り手振りですごいボディタッチしていたんですよ」誠子

「いや、違うよ!渚は凄い意気込みを感じたから教えたんで、誠子は適当にやってたから教えてもしょうがないと思った」浜田

「よう言いますよ私もめちゃくちゃ頑張ってやりましたよ」誠子

「私の奴一個もみんと!!」

だまりこむ浜田。

「プレゼントもらった?」とあおりだす坂上

「財布買っていただきました」としれっという渚。

「買いましたよ」居直りだした浜田

「もういい!ぶっちゃけ女としてのタイプしどっちなの」松本

「そりゃ渚でしょ!」浜田

「そりゃ渚でしょって言われてもうち嬉しくないも!あんたやから(誠子との比較だから)」渚

「なんや、言うときますけど私くらいブスでよ!(浜田は)」

「お前昔からそれ言うなあ」浜田


誠子が恋するイケメン


ある方が私に凄い気があるんじゃないかと思って

ヨシモトの大阪の漫才劇場

そこのスタッフさんで秦くん

その子がスゴイ思わせぶりな態度を取ってくる


秦君は誠子の写真をたびたびツィッターにアップしては絡んできます

これは私のことが好きなアピールではないかというものです

好きなら好きっていってくれという誠子

誠子は向こうがつきあってくれって言うなら

つきあうかな

マジで?

その彼は彼女いないって言ってました

「確認したくないですか?

呼んでます」坂上

「え!!」一同

「大阪から?なんですか?」うろたえる誠子

よしもと漫才劇場スタッフの秦さんが来ました。

芸人さんとし着ている衣装がかわいかっただけで女性として可愛いと思ったことは一度もないです

「えっなんなん」誠子

どんなのがタイプ

「明るくてスゴイ笑う。有村架純さんとか」

ここに居る女性タイプの順番は?

「1番は田中みなみさん、2番は渚さん」

「わざわざくるなよ」誠子


最後は

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興味津々なフリをする田中みな実


私たちがこれだけテレビに出る前から共演させていただいてその時は

全く話かけても来ず

上京する前は誰やねんぐらい態度

上京してから急に

控室に来るようになって

遊びに来ちゃいましたぐらいに

ノーリアクション自転車ケツどめなんかをやらされた番組でした。

番組終わってから私のとこきて

なんでそんなことするんですかって聞いてきたんですよ


尼神インター


2007年9月結成。

コンビ名“尼神”は2人の出身地“尼崎”と“神戸”の頭文字を取っている。

ぶりっ子キャラの誠子が繰り出す「いい女が言いそうなことを言う」勘違いボケ、誠子が痛い感じの女性を演じて、元カレ役の渚のアプローチに軽く付いて行く、などのネタを基調としている。

芸風は基本的に漫才だが、コントも行うこともある。

女性コンビであるものの、渚が男役を演じて男女の設定で役に入ることが多いのが特徴。




狩野誠子


高校3年生の時にM-1グランプリで優勝したチュートリアルを見て、お笑いの世界に憧れて志すようになる。

大学進学が決まっていたが、これを辞退してNSCに入学。

NSC時代は中国人とコンビを組んでいたことがあるなど、たびたびコンビの解散を繰り返していた。




鹿島渚 


NSCの入学金や授業料などを貯めるために18歳から23歳まで約5年間大工業界に入り、大工をしていた。

子供の頃から図工が好きだったのと、周囲に軽天屋(ボード屋)が多かったことが職人の道に進むきっかけであり、知り合いの伝手で親方に弟子入り。

先輩にも暴挙をふるうこともあり、これが「ジャックナイフ」と言われ渚の“武器”ともされている。

これについて渚は「感情のコントロールが出来ない」からと話している


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