平野ノラのバブルネタと衣裳のきっかけは


平野ノラがブレイクするようになったネタと衣裳のきっかけはいつ生まれたのでしようか。

2018年5月31日の採用!フィリップNEWSで平野ノラ自身が明かしました。

現在39才になる平野ノラはバブルネタと肩パットの入った赤い衣装で人気を得ています。

平野ノラは21才のころからの相方探しから1わ10年以上もの下積み時代を経て

ようやくブレイクスルーのきつかけを得たのが34才の頃でした。


平野ノラの34才の頃のネタ


平野ノラが34才のころやっていたネタは

ヘルメットを脱いで女が一生に一度は言いたいセリフというのをやっていました。

初めてテレビに出たころです。

あたし決めた!! 土佐犬飼うわ!!

ちょっとひねりすぎでわかりづらいですね

土佐犬は大型の犬です。

成長すると体重50〜60キロになりますから、引っぱられると男性でも引きずられます。

よほどパワーがある女性でなければ飼うには困難な犬なのです。

大型でパワーがあるので闘犬の維持がありますね。


平野ノラ衣裳のきっかけは


このネタを見ていたお客のアンケートには

「昭和っぽい」と書いてありました。


それをみた平野ノラは肩パットが入った衣裳をを着て昭和のネタにシフトしました。



そのころの武井壮がブレイクしていました。

それから生まれたネタが

「武井壮が一番強いって言っているけど

ほんとかしら

ほんとに強い男  それは

千代の富士!」


平野ノラバブルネタのきっかけは


このとき ふかわりょう にネタみせをする機会が訪れました。

「方向性は絶対に間違っていないから

今後あなたがこのキャラに真摯に向き合ったら、きっと4年後に輝いているよ」

といわれました。


ふかわりょうに言われて自信を持った平野ノラは昭和をもっとピンポイントして

バブルが生まれました。

2年でふかわりょう と共演しようと目標を建てました。


そして「どの50音を言われても、すぐに

バブル時代に飛び交っていた言葉を使う」という番組の企画で

バブルのキャラが確立していきました。

2年後 ふかわりょうと「5時に夢中!」で共演しました。

ふかわりようの言葉がなければバブルは生まれなかったかもしれません。

平野ノラのバブルネタと衣裳のきっかけは まとめ


平野ノラが21才でお笑いの世界を目指してからするまでブレイクするまで15年もの下積み時代がありました。

勉強熱心な彼女はファンや先輩芸人の言葉をきっかけに脱皮してたどり着いたのがバブルネタでした。

ここまで情熱を維持できたのは平野ノラの根性はさることながら

彼女を支えてくれた名言集があります。

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