カズレーザーがプレゼンする 怒らせたらヤバイ有名人とは?

2018年5月31日の「採用!フリップNEWS」は「怒らせたらヤバイ有名人」をテーマにメイプル超合金のカズレーザーが調査しプレゼンします。

世の中に出回っているあらゆるメディアから集めた情報をもとに、「温厚そうに見えて、怒らせたらヤバイ有名人」をカズレーザーの目線で紹介するものです。

その有名人とは、気に食わない人を自分のマンガの中に登場させる蛭子能収や、

プロ野球の巨人や長嶋茂雄のことをバカにされると牙をむくという徳光和夫などです。



怒らせたらヤバイ有名人蛭子能収


1947年10月21日生まれの70才。

先日テレビ番組でディーンフジオカに「蛭子能収はせりふが全く覚えられない」と暴露されていました。

現場では常にセリフを書いた紙を用意して読んでいたといいます。

これはもう認知症ですね。

過去蛭子能収に関するやばい情報をリスト化しておきましょう。

★賭博行為で捕まった際に反省したのか警察官に 「二度とギャンブルはしません 賭けてもいいです」と言った。

★手塚治虫に「あんなのを野放しにしたら、僕の築き上げた日本マンガ全体が駄目になる」と恐れられる。

まだまだむすうにありますが

要は他人の目を全く気にしない人物ということですね。

そんな人物が怒ったら

だれも止められない暴走を引き起こすでしょう。

怒らせたらヤバイ有名人徳光和夫


普段温厚な徳光和夫がバラエティ番組「ジョブチューン 人気司会者のヒミツ大ぶっちゃけSP」(TBS系)に出演したとき実名を挙げて

KB48の島崎遥香(21歳)に対する怒りを露わにしました。


徳光和夫は「司会者というのは、来られたゲストがいかに良い気持ちで帰っていただけるか、そういったことを果たすのが我々の役割」と説いた上で、

「それがどうしてもできないのが島崎遥香とかいう…」と島崎を名指しました。

徳光は「どうしてもダメでしたね」「(質問に)答えてくれないしね、答えと全然違うことをベラベラしゃべりやがるしね」と続け、さらには語気を強めながら「質問をシカトするんだよ」「俺の孫よりも年下なんだよ、あいつは」「本当に屈辱的でしたね」と怒りをぶちまけました。

島崎遥香も相当変わり者のようなので、徳光和夫に限らず怒っている人がたくさんいるかもしれませんね。


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