リンダこと林田理沙アナのブラタモリでのかわいい集!!

ブラタモリのアシスタントあなうかさーのリンダこと林田理沙アナのかわいい賛美がとまりません。

4月21日に放送された「ブラタモリ」(NHK総合)に、“5代目”アシスタントアナウンサーとして林田理沙アナが初登場したばかりです。

年令は28才なのですが、東京藝術大学大学院音楽研究科修了ということで2014年4月にアナウンサーとしてNHK入局しました。

アナ歴4年目になるリンダこと林田理沙アナですが、

近頃初々しさで視聴者に絶賛される存在とは隠れた実力の持主かも知れません。

まだ放送3回目ですがリンダアナのそのかわいいと言われる事例を集めてみました。


clr_br('')

ブラタモリ初回のリンダこと林田理沙アナのかわいい集


clr_br('')
4月21日に放送された「ブラタモリ」が林田理沙アナウンサーのパートナーデビューの日でした。

この日のブラタモリは、京都へ行きました。

京都・東山をタモリとブラブラ歩きながら“美しきニッポン”の謎に挑みます。

林田理沙アナは樹齢「500年」を「500円?」と聞き間違えたり、

「断層崖」を「だんそんがいですか?」と聞き直したりしました。

clr_br('')
SNSではこれを受けて林田理沙アナの容姿がかわいいだけに まじめ・美人・かわいいと絶賛の嵐でした。

4月28日のブラタモリでのリンダこと林田理沙アナのかわいい集


春の京都・東山を舞台に、タモリがブラブラ歩きながら“美しきニッポン”の壮大な謎に挑む第2弾です。

clr_br('')
琵琶湖疏水(びわこ そすい)とは、琵琶湖の湖水を西隣の京都市へ流すため、明治時代に作られた水路(疏水)です。

琵琶湖疏水は京都と滋賀の冗談で. 「琵琶湖疎水の水止めるぞ!」 なんていうものがあるそうです。

琵琶湖の湖水を西隣の京都市へ流すため、明治時代に作られた水路(疏水)なので京都にとっては死活もんだいとなります。

それでも地元の人しか知らないでしょうね。

clr_br('')
28才の女性に初々しいというのもなんですが、美人だから初々しいのでしょう。

clr_br('')
林田理沙アナは天然で音楽大卒ですからね。

そんな人をわざわざブラタモリに持ってきたNHKのおもうつぼです。

でも最初だけで本領発揮すると・・・。



5月5日のブラタモリでのリンダこと林田理沙アナのかわいい集


5月5日のブラタモリは茶どころ・京都の宇治へ行きます。

宇治がお茶で天下に知られるようになった理由を、タモリが地形や地質をヒントに町を歩いて解き明かします。

clr_br('')
美人で初々しいと着てるものまで可愛くなっちゃうのです。

clr_br('')

clr_br('')
タモリがかろうじて回した臼ですからね。

ピクリともしませんでしたね。

clr_br('')
そろそろ本領発揮か?

clr_br('')
主役はタモリは72才、年齢差44才ですから。

リンダこと林田理沙アナのブラタモリでのかわいい集!!まとめ


内容が一般の人も知らないような専門的なことですから、それを知る楽しさが番組の売りでもあります。

リンダアナがボケてくれないと単なる教養番組になってしまいます。

しばらくは初々しい天然でいてほしいものです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です