みやぞんと徹子の部屋での珍問答と迷演奏とは?

2018年4月13日に徹子の部屋にみやぞんがゲスト出演しました。

徹子はみやぞんのことを予測不可能な行動をするので有名方ですけどもと紹介して

呼び入れます。

初めての出演のせいなのかばの雰囲気とは無関係に

みやぞんは「いや~すみません、出たかったです。ありがとうございます。

こちらこそうれしいです。感謝いたします」といった感じ

やかましく登場してきます。

最初からかみ合わない


徹子が唐突に

あなた急に笑うのね?なんかね?」

「いやすいません」

「そういう芸なの?」徹子

急に無理に笑って見せるみやぞん。

「いや芸じゃないです。すいません」

「いやいいです」徹子

どちらもやりにくさ感がありありです。

みやぞんのリーゼント珍問答

あなたその髪持ち上げているの?

「どういうことでしょうか?

持ち上げているというのはドライヤーで?」

真顔で徹子に聞くみやぞん。

普通なら即答で

「リーゼントスタイルで前髪を高くしています」と答える場面です。

みやぞんは緊張しているのでしょうか?

まったく二人の会話はかみ合いませんね。

「わかんないけど、突っ立てているの?」徹子

「何かでつったてているっていうことですか?

あっ!突っ立ててはないですね。

ドライヤーでボワッとしまして

それでジェルで固めています」みやぞん

「そうなの自分の毛で?」少々お疲れ気味の徹子

「あっ!そうてうことですが。そうです自分の毛です。」

見ている方も疲れる珍問答です。

みやぞんのギター迷演奏に皮肉る徹子


「ギターがお得意と聞いてます。

聴いた曲なら何でも弾ける?」という徹子の問いに対して

また外して答えるみやぞん。

「簡単に言えば 僕埼玉の方で

ギターをやっていたんです。わあっともりあげるような」みやぞん

「なんでも弾けるの?徹子のテーマソングでも引いてもらおうかしら?」徹子

「アッできますけどもルールルルのところはできないんですよ」と無駄に答えるみやぞん

「いらないです。適当なところからでいいです」と仕切る徹子

できないと言っていた

ルールルのところから演奏を始めるみやぞん。

にこりともせずに怖い顔で見つめる徹子。

目で徹子を追いかけながら演奏するみやぞん。

どうでしょうか

「ふふふふふ、まあいいですけど。中途半端なところがあってびっくりした」と徹子

あなた背中でも引けるの?

「あのあれなんですよ。

あれであれなんですよ。」

もうメロメロのみやぞん。

生ダコ珍問答


あなた生ダコにはまっていたんですって?

そうですね中学生時代に

どうなの生ダコって

めったに食べられないものだったんですよ

スーパーで見つけてカットしてたべたらすごくおいしくてはまったんですよ

茹でたの売っていたの

茹でてないやつなんですよ

生ダコなんで

「生ダコ!?」徹子

「その生ダコをうちでゆでるの?」としつこく聞く徹子

「茹でないんです。生ダコなんで。なまだこというものはですね。生ダコなんです。生のたこなんですよ」と馬鹿正直に答えるみやぞん。

「でもその生のタコをそのまま食べるの?」頑張る徹子

「生なんです。ほとんどの方はボイルしてしまう。湯手でしまうんでなかろうかそういうときもありますが。

まだこっちの方は生なんです。」

「そうなの生なの。何色しているのそうすると」しつこい徹子

「いろですか。たこいろです」とみやぞん。

もう聞いていられません。

おかしくて。

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